イントロダクション

清朝最盛期、陰謀渦巻く後宮で、女官から皇后へと上り詰めた型破りな女性がいた――どんな窮地も才知と信念で突破するヒロインに惚れる、前代未聞の“逆襲型”歴史エンターテイメント!! 清朝最盛期、陰謀渦巻く後宮で、女官から皇后へと上り詰めた型破りな女性がいた――どんな窮地も才知と信念で突破するヒロインに惚れる、前代未聞の“逆襲型”歴史エンターテイメント!!

ヒットし過ぎて放送禁止!? 驚異の再生数180億回超! 中国版エミー賞4冠! 2018年世界で最もググられ、Variety誌のベスト海外ドラマにも選ばれた世界レベルの話題作!

配信がスタートするやいなや瞬く間に口コミで人気が広がり、一大ブームを巻き起こしたメガヒットドラマがついに日本上陸! ドラマ部門デイリー再生数20日間連続1位、総再生数180億回を突破する歴史的記録を打ち立て、神劇(神のようなドラマ)・爽劇(史上最も爽快なドラマ)とまで称される話題作となり、中国版エミー賞と言われる国劇盛典の4冠にも輝いた! 香港で放送されると視聴率30%を超えて中国ドラマ歴代No.1を記録、さらにはアメリカ・カナダをはじめ90カ国以上が版権を購入。中国からはアクセスがブロックされているGoogleで“2018年世界で最も検索されたTVドラマ”になるという中国ドラマ初の快挙を成し遂げ、Variety誌が選ぶベスト海外ドラマにも選出された! あまりの盛り上がりに、華美な描写や欲望渦巻く宮廷闘争が社会主義的価値観に悪影響を及ぼすとして、中国当局の批判を受け、テレビ放送が中止に追い込まれるという異例の事態に発展したほど!

天下無双の女英傑・瓔珞〈エイラク〉――愛情、富、権力…欲望と野心渦巻く後宮に、孤高のヒロインが逆襲ののろしを上げる!

女官として後宮に入り繍坊で働き始めた魏瓔珞(ぎえいらく)は、持ち前の正義感と頭脳で数々の試練を乗り越えていく一方、ある目的のために密かに行動する。それは後宮で謎の死を遂げた姉の死の真相を突き止めることであった…。彼女は富察(フチャ)皇后の弟・傅恒(ふこう)を犯人と疑い近づくが、意に反して彼に惹かれていく。同時に、思いがけず乾隆(けんりゅう)帝からも好意を寄せられ、愛憎渦巻く宮廷で波乱の人生を歩むことに…。妃や女官たちの陰謀に晒されながらも、常にそれを上回る知略で相手を追い詰めていく瓔珞の大逆転劇に胸がすく! 異例の大出世を果たす彼女のサクセス・ストーリーは、従来の時代劇の枠を超えた痛快さだと大反響を呼び、“やられたらやり返す”不屈のヒロイン像は女性版“半沢直樹”と評された。二転三転するミステリーの行方、一筋縄ではいかない三角関係の恋愛など、ドラマチックな展開から一瞬たりとも目が離せない!

清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた――女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!

2018年は本作とともに、同じ時代背景の宮廷を描いた「如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~」も大ヒットを記録するなど、「宮廷女官 若曦(ジャクギ)」「宮廷の諍い女」以来の“清朝宮廷ドラマブーム”が到来! 主人公・瓔珞のモデルとなったのは、最盛期の清朝を治めた乾隆帝の時代(在位1735~1795年)、数多い妃嬪の中で最も寵愛されたと言われる実在の女性で、のちの孝儀純(こうぎじゅん)皇后となる人物。彼女は元々、奴婢と呼ばれる最下層の身分であったが、知性と勇気、行動力をもって、一介の女官から皇后にまで成り上がった! 決して折れることのない瓔珞の凛々しい生き様は、現代の女性たちにとってもお手本になると女性誌が競って特集を組み、視聴者からの動画投稿やSNSでも爆発的な人気を集めた。理不尽を許さない彼女の強さに、憧れとともに共感の嵐が吹き荒れた!

「秀麗伝~美しき賢后と帝の紡ぐ愛~」ウー・ジンイェン、「項羽と劉邦 King's War」チン・ランら、出演者が軒並みトップスターへと大ブレイク! 宮廷ドラマのヒットメーカーのプロデュースで歴史に残る傑作が誕生した!

本作で瓔珞を演じたウー・ジンイェンは熱狂的なファンを獲得し、一躍トップ女優の仲間入り! 早くも本作のチームが再結集した主演作「皓鑭傳(原題)」でマオ・ズージュンと共演するなど、注目の新作も目白押しだ。さらに、富察皇后役のチン・ラン、乾隆帝役のニエ・ユエン、後に悲劇の皇后となる嫻妃(かんひ)役のカーメイン・シェーといった実力派俳優たちも一気にスターダムを駆け上がった! また瓔珞に想いを寄せる傅恒を演じたシュー・カイも、その端正なマスクと新人らしからぬ演技力で女性を中心に人気を集めた。製作を務めるのは、これまで「後宮の涙」「宮 パレス~時をかける宮女~」など、数々の宮廷ドラマをヒットさせてきた若き名プロデューサー、ユー・ジョン。彼が、大物スターに頼らない純粋な作品力だけで本作を世界的大ヒット作へと導いた!

総製作費48億円! その大部分を費やした破格の美術や衣装の映像美に目を奪われる!

製作準備に5カ月を費やして入念な時代考証を行い、200以上のセットを新たに建設、小道具も本物を揃えて清朝の華麗な宮廷を忠実に再現! 皇帝や妃嬪たちの衣装も、蘇州のつづれ織りをはじめ伝統工芸の刺繍や手織りの技を使って一つ一つ職人が手作業で制作した。さらに、中国古代の絵画からインスピレーションを受けたという淡く上品な色彩は、ファッション誌やインテリア誌がこぞって取り上げるほどの素晴らしさ。画面に映るもの全てに中国の伝統的な色彩を採用し、撮影後も映像の色調を細かく調整、全編がまるで一幅の絵のような美しさを実現した! また、本作の妃たちの中国伝統の口紅の引き方(絳唇妆)が、韓国で人気のグラデーションリップの元祖だと話題になり、若い女性たちのあいだで大流行するなど、キャラクターのメイクも大いに関心を集めた!

キャスト&相関図

  • ウー・ジンイェン(呉謹言)。1990年8月16日生まれ。主な出演作は「秀麗伝~美しき賢后と帝の紡ぐ愛~」(14)、「四大名捕~都に舞う侠の花~」(15)
  • チン・ラン(秦嵐)。1981年7月17日生まれ。主な出演作は「君にささげる花火」(08)、『項羽と劉邦 鴻門の会』(12)、「項羽と劉邦 King's War」(12)
  • ニエ・ユエン(聶遠)。1978年3月17日生まれ。主な出演作は「三国志 Three Kingdoms」(10)、『ブレイド・マスター』(14)、「皇后の記」(14)
  • カーメイン・シェー(佘詩曼)。1975年5月28日生まれ。主な出演作は「紫禁城 華の嵐」(04)、「フビライ・ハン」(13)、『ダブル・サスペクト 疑惑の潜入捜査官』(16)
  • シュー・カイ(許凱)。1995年3月5日生まれ。主な出演作は「鳳囚凰(原題)」(18)、「招揺(原題)」(19)
  • タン・ジュオ(譚卓)。1983年9月25日生まれ。主な出演作は『スプリング・フィーバー』(09)、『你好,之華(原題)』(18)

画像:相関図

●STAFF

プロデューサー:ユー・ジョン(于正)「後宮の涙」「宮 パレス~時をかける宮女~」

監督:フイ・カイドン(惠楷棟)/ウン・ダーグァン(温徳光)

脚本:ジョウ・モー(周末)

ストーリー

あらすじ

清の乾隆(けんりゅう)帝の時代、繍坊の女官として後宮に入った魏瓔珞(ぎえいらく)は、宮中で殺された姉の死の真相を突き止めるため、密かに犯人を捜し始める。そして姉の遺品に皇后の弟・富察傅恒(フチャふこう)の持ち物を見つけると、彼への疑いと復讐の炎を燃やす。そんな中、妃嬪たちの権力争いに首を突っ込んでしまった瓔珞は、類まれな聡明さを認められて皇后・富察(フチャ)氏の侍女として仕えることに。これを機に傅恒に接近する瓔珞だが、彼の清廉さに触れるにつれ、次第に2人は惹かれ合っていく。しかし、予期せず乾隆帝からも寵愛を受け…。愛憎渦巻く宮廷で女官から皇后にまで上り詰めた“女傑”の物語が今、幕を開ける――!

1運命の紫禁城(しきんじょう)

清の第六代皇帝・乾隆(けんりゅう)帝の治世。後宮では皇后・富察(フチャ)氏が皇帝の寵愛を一身に受けていたが、子を亡くして失意の底におり、高貴妃(こうきひ)にその座を狙われていた。ある日、紫禁城で新たな妃嬪を迎えるための秀女選抜が行われる。重臣の娘たちが最終審査に臨む中、新米女官の吉祥(きっしょう)は誤って令嬢の衣に水をかけてしまう。厳しい罰を与えられる吉祥に、同じく新米女官の魏瓔珞(ぎえいらく)が救いの手を差し伸べる。瓔珞は選抜に合格する秘策を令嬢に伝授するが…。

2枇杷膏(びわこう)の秘密

高貴妃は愉貴人(ゆきじん)が懐妊したことに気づき、子を流すために策を弄する。怡嬪(いひん)は愉貴人を守るため高貴妃に盾突くが、返り討ちに遭い自害に追い込まれた。高貴妃の企みを見抜いた瓔珞は、思わず真相を愉貴人に告げてしまう。妃嬪たちの権力争いに巻き込まれそうになる瓔珞を守ったのは、上司の張(ちょう)女官だった。出過ぎた真似を慎むよう叱責された瓔珞は、自害した怡嬪を批判する。姉の復讐に燃える瓔珞にとっては自害など考えられないことだった。

3霊柏を騙(かた)る者

乾隆帝が大事にしている、霊柏と呼ばれる木に八つ当たりをする瓔珞。そこを乾隆帝に見られ罰せられそうになるが、霊柏が夢に現れたと言葉巧みに乾隆帝をだまして難を逃れる。その後、衣を届ける途中に生前の姉と恋仲であった侍衛の斉佳慶錫(チジャけいしゃく)に遭遇。その場を目撃した玲瓏(れいろう)は、瓔珞に密会の疑いがかかるよう方(ほう)女官へ告げ口する。一方の乾隆帝はお付きの総官太監・李玉(りぎょく)に命じて、霊柏を騙った女官を捜すように命じていた。捜索はついに繍坊にも及び…。

4後宮の主として

3年前に子を亡くして以来、果たすべき責務も手につかず、いまだ悲嘆に暮れる皇后。そんな姉が立ち直ることを願う弟の富察傅恒(フチャふこう)は、純妃(じゅんひ)に力添えを請う。純妃はさっそく皇后を訪ねて話し相手を務めつつ、皇后自ら目を覚ますよう誘導した。結果、皇后はこれまでの自分の至らなさに気づき、後宮の統率に取りかかることを側室一同の前で宣言する。皇后を疎んじる高貴妃は面白くない。ある日、瓔珞は突然高貴妃の呼び出しを受け、儲秀(ちょしゅう)宮へ向かい…。

5偽りの妊娠

儲秀宮に呼ばれた瓔珞は、愚か者を装って難を逃れた。一方繍坊では、瓔珞を告発しようと躍起になる錦繍(きんしゅう)と方女官が、瓔珞と侍衛のあいびきを突き止める。内務府に瓔珞が身ごもったと訴えるが、それはすべて瓔珞の策略だった。2人を陥れるために侍衛との密通を装い、服用すると腹が膨らむ高嶺土(こうりょうど)を使って妊娠に見せかけていたのだ。瓔珞の潔白が証明され、罰を受ける錦繍と方女官。方女官を追い詰めた瓔珞は、亡くなった姉の遺品を手に入れ…。

6消えた孔雀糸

方女官を追い詰めた瓔珞は、姉が“阿満”と呼ばれる張女官の自慢の弟子だったことを知り、張女官に遺品の玉佩(ぎょくはい)を見せる。その玉佩には“富察”の文字が刻まれていた。そんな中、皇后の誕生日が近づき、繍坊では皇后の長衣を刺繍し誕生日の品として献上することが決まる。長衣を刺繍する大役を任された瓔珞だったが、吉祥が貴重な孔雀糸を見張っている時にボヤ騒ぎが発生。火消しの間に長衣は引き裂かれ、孔雀糸は消えてしまい…。

7繍坊の対決

皇后の誕生日当日、長衣を献上した瓔珞。しかし使われたのが孔雀糸でないことは、一目で皇后に見抜かれてしまう。瓔珞は機転を利かせてその場を切り抜けるが、祝宴が終わり一同が去った後、孔雀糸が盗まれた事実を皇后に伝える。さっそく犯人捜しが行われる中、吉祥は玲瓏の罠にはまり、罪を着せられ命を落とす。繍坊では乾隆帝の常服を担当する刺繍女官を1名選ぶことになり、瓔珞は親友を陥れた玲瓏に腕前を競い合う刺繍対決を申し込むが…。

8玉佩(ぎょくはい)の持ち主

玲瓏に復讐を果たした瓔珞は、皇后の侍女として仕えることになり長春(ちょうしゅん)宮に移る。彼女は玉佩の持ち主を突き止めるため傅恒に近づくが、それが気に入らない先輩侍女の明玉(めいぎょく)は瓔珞をいびり、皇后にも悪口を吹き込む。だが大雨が降った夜、皇后は自分の大切な花壇を1人で守ろうとする瓔珞の姿を見て、すべてを察する。一方、乾隆帝は鄂善(オサン)の収賄に関連して、張廷玉(ちょうていぎょく)と鄂爾泰(オルタイ)を呼び出すと、先帝の重臣であろうとも徒党を組めば容赦しないと言い放ち…。

9太監の凶行

身重の愉貴人は怡嬪を亡くして以来、悲しみのあまり体調が良くなかった。それを侍医から聞いた皇后は様子を見に行こうとするが、風邪が悪化すると侍女に止められ、代わりに瓔珞が遣わされる。永和(えいわ)宮に到着し、太監が愉貴人を殺そうとしているのを目撃した瓔珞は、とっさに太監を気絶させ、助けを求めて外へ飛び出す。だが狙ったように現れた高貴妃によって取り押さえられそうになったため、慌てて宮殿に逃げ込み、助かる方法を考えるが…。

10必死の金策

瓔珞は皇后との会話を乾隆帝に聞かれ、かつて自分が霊柏を騙った女官だということが露呈してしまう。皇后が庇ってくれて事なきを得た瓔珞は、長春宮を訪れた傅恒にある仕掛けを施した手製の湯たんぽを贈り、何かを企む。一方、嫻妃(かんひ)は罪に問われた弟が獄中で重病になったことを知り、治療代のために内務府に俸禄(ほうろく)の前借りを申し出るが断られる。仕方なく自分の装飾品を売ってもらおうと密かに太監に渡すが、そこへ高貴妃が現れて…。

11だまし合い

御花園を散策していた皇后と愉貴人は、愛犬を連れた高貴妃一行と鉢合わせした。しかし、犬が苦手な愉貴人は恐怖のあまり倒れてしまう。愉貴人を見舞うために皇后が届けた真珠粉は、ある策略のもと、毒薬にすり替えられていた。瓔珞はそれを見破るが、犯人を油断させるため、愉貴人にはだまされたふりを続けるよう勧める。一方、長春宮には福建から貢ぎ物の茘枝(れいし)が運び込まれ、皇后は貴重な果実を振る舞おうと、乾隆帝と妃嬪を招いた茶会を開くが…。

12復讐の果実

瓔珞は何者かの陰謀で茘枝の木が枯れたと知り、早急に策を講じる。まずは永和宮を訪ね、閉じこもる愉貴人に高貴妃らとの対峙と茶会出席を諫言する。そして皇后が茘枝の実を摘もうと待ちかねる茶会に木を運び込んだ。木を覆った布を取ると、中から高貴妃の愛犬・雪球(せつきゅう)が飛び出して大騒ぎに。乾隆帝は雪球が茘枝の実をダメにしたと思い込み、さらに愉貴人の訴えと純妃の報告を受けて御花園での騒動も知ると、高貴妃と嘉嬪(かひん)を厳罰に処したのだが…。

13親と法

瓔珞は殺すよう命じられた雪球を密かにかくまっており、それを知った傅恒は彼女を信用する。一方、獄中の弟のことで心を痛める嫻妃は、さらに衝撃の事実を知る。父親の那爾布(ナルブ)が息子を助けるため怡(い)親王に銀子を渡し、投獄されたというのだ。だが清廉潔白を求める嫻妃は、乾隆帝に父親の命乞いをすることを拒む。親よりも法を優先しようとする娘に失望し、嫻妃の母は自害。家族を失った嫻妃に同情した皇后は、乾隆帝のもとへ請願に向かうが…。

14盗まれた書

皇后から書道を習うことになった瓔珞は、練習で使った紙に番号を振って保管していた。だがある日、その紙が1枚だけ消えていることに気づく。そんな折、慶錫から姉の死の真相が分かったから夜更けに御花園で会おうと誘われる。瓔珞は約束どおり御花園に行くが、連れて来ていた太監たちに命じて、やって来た慶錫を袋だたきにする。そこへ怡親王が現れ、侍衛を誘惑した罪で瓔珞を慎刑司(しんけいし)へ連行しようとする。しかし、付近にいた傅恒が割って入り…。

商品&配信&放送

SELL

  • DVD-SET 1

    2019.8.2[金]発売

    ¥16,000+税

    GNBF-5286/第1話~第14話/7枚組

    【封入特典】リーフレット(4P)

  • DVD-SET 2

    2019.9.3[火]発売

    ¥16,000+税

    GNBF-5287/第15話~第28話/7枚組

    【封入特典】リーフレット(4P)

  • DVD-SET 3

    2019.10.2[水]発売

    ¥16,000+税

    GNBF-5288/第29話~第42話/7枚組

    【封入特典】リーフレット(4P)

  • DVD-SET 4

    2019.11.2[土]発売

    ¥16,000+税

    GNBF-5289/第43話~第56話/7枚組

    【封入特典】リーフレット(4P)

  • DVD-SET 5

    2019.12.3[金]発売

    ¥17,000+税

    GNBF-5290/第57話~第70話/8枚組

    【封入特典】リーフレット(4P)

    【映像特典】メイキングほか

RENTAL

Vol1から5は2019年8月2日(火)にリリース。Vol6から10は2019年9月3日(火)にリリース。Vol11から15は2019年10月2(水)にリリース。Vol16から20は2019年11月2日(土)にリリース。Vol21から25は2019年12月3日(火)にリリース。Vol26から30は2020年1月7日(火)にリリース。Vol31から36は2020年2月4日(火)にリリース。 Vol1から5は2019年8月2日(火)にリリース。Vol6から10は2019年9月3日(火)にリリース。Vol11から15は2019年10月2(水)にリリース。Vol16から20は2019年11月2日(土)にリリース。Vol21から25は2019年12月3日(火)にリリース。Vol26から30は2020年1月7日(火)にリリース。Vol31から36は2020年2月4日(火)にリリース。

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