田原章雄
(「女性自身」編集部 副編集長)

ロマンティックコメディは、大人のもの! そんな実感を抱かせてくれる傑作です。'11年はドラマの当たり年で数々の話題作が登場しましたが、僕はこれが最高傑作。主役は大好きなコン・ヒョジンに名優チャ・スンウォン。いつもはハードボイルドなチャ・スンウォンが“真面目”にコメディを演じているから大爆笑! 可笑しく可笑しくて、でも切なくて…恋をするなら心臓が“ドゥグンドゥグン”しないといけません。もちろん大人でもね。

---「女性自身」編集部に異動後、一貫して韓国エンタテイメントを担当。「女性自身」「Web女性自身」モバイル版「K☆女性自身」、テレビ解説と全てのメディアで韓国エンタテイメントを紹介中。

李 由美
(フリーアナウンサー・日韓通訳)

最初は「こんなオトコ大キライ!」と思いながら見ていたトッコ・ジン。最後は「トッコ・ジン大好き! もうメロメロ〜」とお手上げに。ドゥグンドゥグンしっぱなしの最高のハートフルラブコメディ。あんなに緊迫した撮影現場から、こんなに面白い作品が!? 出演者、撮影陣の研ぎすまされたユーモアのセンスにも脱帽です。

--- 裁判の法廷通訳を経て、タレント・フリーアナウンンサーに。一般のMC、ナレーション、リポートはもちろん、ここ数年は主に韓国関連の番組やイベントのMCとして活躍。自身の番組『韓流フォンデュ』ではインタビューやさまざまな韓国文化を紹介している。

青木久美子
(アジアンエンタメライター)

最高のスターが好感度ゼロのタレントに恋をする…マンガチックな設定だけど、そこに描かれている愛情が美しく、切なくて、こちらの心臓もドゥグンドゥグン。今ノリにノッているホン姉妹の脚本はさすが。笑いと涙を自在に操り、観る者のツボをついてくる。ぐいぐい愛で攻めてくるトッコ=チャ・スンウォンか、優しく見守る漢方医のピルジュ=ユン・ゲサンか、ドラマを見ながら悩んだりして…ヒロインの気持ちにどっぷりハマって最後まで楽しめます!

--- 映画、ドラマを中心にアジアのエンタメを紹介。「月刊スカパー!」「韓流ぴあ」他の情報誌を中心に執筆。キネマ旬報社刊「韓国テレビドラマコレクション」「K-POPコレクション2011」などの監修を務める。

小田 香
(ライター・編集者)

こんなに笑って、こんなにドキドキして、こんなに幸せな気分にさせてくれるラブコメディは久しぶり! トッコ・ジン、素敵過ぎる♡ ク・エジョン、可愛過ぎる☆ ユン・ピルジュ、優し過ぎる♪ キャラクターも、それを演じる俳優たちもあまりに魅力的。もちろん、ホン姉妹の練られたストーリーとセリフにも脱帽。楽しくて面白くて早く先が見たいのに、最終回が来るのが怖い…と思えるほどハマる。何回も繰り返して見たい!

--- フリーランスライターとして「韓流ぴあ」をはじめとする韓流誌、映画パンフレット、DVDブックレット等に執筆。99年より韓国ドラマを視聴。その頃は、まさかチャ・スンウォンにオチる日がくるとは思っていませんでした。

小俣悦子
(ライター・編集者)

いい作品は1話の冒頭から面白いけれど本作もまさにそう。主演女優コン・ヒョジンがK-POPグループの一員として可憐に歌って踊る笑撃のシーンで始まる。でもそれは10年前の姿。今や落ち目のD級タレントの彼女が人気絶頂の韓流トップ俳優とフォーリンラブ! と聞けば、その始まりは彼女が彼に恋するのかと思いきや、最初に落ちるのは彼のほう。恋の展開、コメディ演技、芸能界のリアルな描写に至るまで、このドラマは全てが面白い!

--- 韓流、K-POP、華流を専門誌、TV誌、週刊誌などさまざまな雑誌で執筆。「アーティストファイル台湾」を企画・編集したほか、ただいま「台湾エンタメパラダイス vol.2」(キネマ旬報社)を編集中!

熊谷真由子
(ライター・時々エディター)

無自覚な世話焼き、ドSでオレ様なのについヒロインを助けてしまうトッコ・ジンがとにかく最高! 嫌々、クイズ番組に出ているはずなのにいつの間にかノリノリで答えている姿はチャーミングすぎて愛おしい。さすがホン姉妹、キャラクター描写が絶品です。スターとレポーターという立場を利用した“カモフラージュ・デート”など胸キュンシーンもてんこ盛りだし、芸能界の裏事情が垣間見えるのもお楽しみ。「美男<イケメン>ですね」のファンは必見!

--- 「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)や「韓流ドラマSpecial」(日経BP社)などでの執筆の他、テレビ誌、女性誌、映画誌でも韓国俳優& K-POP アーティストのインタビューを行なっている。

熊坂多恵
(編集者・ライター)

「コン・ヒョジンのドラマにハズレなし」という(個人的な)伝説はまたもや記録更新! 大スターも売れない元アイドルも、それぞれ必死に今いる世界で生き抜こうとしていて、みんな本当の恋をするとすごくかっこ悪い自分を知ることになる、そんな人生の機微を改めて考えさせる優秀なラブコメ。かっこつければつけるほど爆笑必至の大スター、トッコ・ジンをせつなく思いつつ、メガネがデカすぎる韓方医ピルジュに萌え萌えでした。

--- 「キネマ旬報」や「アクチュール」の編集、「韓国テレビドラマコクレション」(キネマ旬報社)の執筆に加え、台湾エンタメ関係の編集・執筆など幅広く活動中。1年かけて編集した「イ・サンの夢見た世界 正祖の政治と哲学 上下」が発売中。

桑畑優香
(ライター・翻訳家)

ホン姉妹作品の定石といえば、「ツンデレ」や「ファンタジー要素」だけど、そのツボを踏襲しつつ演技派を主演に据え、大人のラブコメに仕上げたのが新鮮。芸能界のお局さまとなった元アイドル・エジョンの一抹の寂しさは、年を重ねた女性なら誰もがきっと共有する想い。ドジな奮闘ぶりに共感・応援しているうちに、いつの間にか自分もトッコ・ジンに惹かれていく——。日常からちょっぴり抜け出してドゥグンドゥグン♥したい方にオススメ!

--- 「AERA」(朝日新聞社)「HOT CHILI PAPER」(HCP出版)「女性自身」(光文社)などに執筆。ドラマや映画から見える韓国社会、特に家族の形や女性の生き方などを研究中。

小高希久恵
(フリー編集者・ライター)

このドラマの見どころは、なんといっても主人公トッコ・ジンの濃厚なキャラクター。チャ・スンウォンのあのルックスで小学生のように不器用で極端な愛情表現をする姿は、単純に面白い。やがて中毒のようにハマっていき、ついには愛しく思えてしまうのだ。人気脚本家ホン姉妹が手がけているだけに、ぐっとくるセリフもちりばめられ、登場人物たちのまっすぐな感情表現も心地いい。見終わったあと、ほんわかと幸せな気持ちになれる。

--- 女性向けの媒体で活動中。「haru*hana」(東京ニュース通信社)編集のほか、「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)などで執筆。「韓国コスメガイド」(竹書房)などの編集も。

さいきいずみ
(編集者・ライター)

トップスターを皮肉った“自尊心の権化”のようなトッコ・ジンのキャラ設定が痛快で、何度もゲラゲラ声を出して笑わせてもらいました。「あんなスターは現実にはいないけど…」と主演の2人はインタビューで言ってましたが、本当は…(笑) 個人的押しポイントはヒョジンVSスンウォンの衣装対決。ともにモデル出身で芸能界屈指のファッションリーダーと呼ばれているだけに、個性的でなかなかセンスの良い服や小物の数々は隠れた見どころですよ。

--- 「韓国テレビドラマコレクション」「韓国TVドラマガイド」「日経エンタテインメント!韓流ドラマSpecial」などに執筆。韓流に関わりはじめてはや8年。さらに韓エンタ道を究めるべく現在韓国留学中。

佐野亜希
(ライター)

脚本は、ヒット作連発のホン姉妹。そして主人公を演じるのは“がんばるヒロインをキュートに演じるならこの人!”のコン・ヒョジンに、どんな役柄もセクシーに演じきるチャ・スンウォンとくれば、面白くないはずがない! ところどころに、実際の芸能ニュースを連想させるセリフやシーンが登場し、ホン姉妹のブラックなユーモア感覚が光る。劇中の国宝少女が、90年代の人気アイドルグループ“Fin.K.L”に似せているのも、かなりツボ。

--- 韓国エンターテイメント雑誌の編集兼ライターとして出版社に勤務後、現在は、「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)やK-POP関連などで執筆のほか、韓流スターのインタビューの翻訳・通訳をフリーで手がける。

杉本真理
(エンタメ編集・ライター)

「美男<イケメン>ですね」「オンエアー」…。芸能界を舞台にしたドラマは数あれど、これだけリアルで、胸キュンした作品はほかになし! 実力派キャストたちの巧みな演技、粋なセリフ、ディテールの一つ一つまで丁寧に描かれた脚本、遊び心を満載にした演出に思わずニヤリ。 「好き」という気持ちだけでは先に進めない、大人の恋愛事情に大共感! 一緒に笑い、戸惑い、心をちょっぴり痛めながら、見守る…そんな極上ラブロマンスです。

--- 「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)の監修。「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」(同)や「週刊女性」(主婦と生活社)などに執筆。「韓国TVドラマガイド」(双葉社)では編集も担当。普段は骨太作品を好む。

高橋千秋
(ライター・エディター)

お互いに第一印象は最悪だけどどんどん良くなるのも、「またあんなバカやって」と舌打ちしつつダメさが愛おしくなっていくのも、結局はハンサムだから、美人だからでしょ! と思ったりするけど、でもでもその二転三転四転が笑えるし、あたしだって数少ないチャンスが降ってきた時「100点のあたし」でいられるように、ひがむより自分を磨こう! と思わせてくれます。「懲りてない女」が、これからは生き残れる女子、なのかもしれませんネ。

--- 「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)などに執筆。「同い年の家庭教師」「太陽に向かって」「新・貴公子」(いずれも竹書房)などのノベライズも執筆。

高橋尚子
(ライター・エディター)

濃い顔、苦手なんだよなぁと思いつつ(チャ・スンウォンファンの皆さん、ごめんなさい)、気づけば一気見。「美男〈イケメン〉ですね」のテギョンが37歳で恋をしたら、こんな感じなんだろうなぁ、なんて。結局、恋の始まりは錯覚で、その錯覚がいいんだよなぁ、なんて。芸能界がこんななら、私の好きなアイドル某も大変ね、なんて。ヒロイン、エジョンが可愛くて、あんな女になりたいなぁ、なんて。で、私はピルジュ派です、なんて!

--- 「韓国TVドラマガイド」(双葉社)の責任編集・執筆を手がける他、「韓国テレビドラマコレクション」(キネマ旬報社)の監修・執筆、「美男〈イケメン〉ですね フィルムコミック」(キネマ旬報社)の企画・編集、DVDライナーノーツの執筆など、韓流を中心にエンタメ系の各メディアで活動を展開中。

地畑寧子
(ライター・編集者)

韓国芸能界裏事情まるわかり&“芸能人だって人間”をストレートに描いた爽快作。アイドルの賞味期限の短さ、バラエティ番組の作り方、インターネットの影響力、芸能人のイメージ作り、格差などリアルすぎるエピソードが満載で終始頷きっぱなし。世間を忍ぶ恋を世間に祝福される結婚に力技で進めていくトッコ・ジンがステキ。性格が似ているエジョンとピルジュを交えた四角関係のドキドキさ加減、パロディのまぶし加減も心地いい。

--- 「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」シリーズ、「韓国テレビドラマコレクション」、「TV ブロス」に執筆。「リ・ベラメ」で取材したチャ・スンウォンがあまりに愉快で即ファンに。

塚田 泉
(ライター)

ラブコメの定石“出会いは最悪”パターンで始まりながらも、こちらの読みを微妙に小粋にかわしつつ物語を展開させていく心憎い仕事ぶりに脱帽! さすが脚本、ホン姉妹。加えて、シリアスな問題も含む韓国芸能界の現状を、皮肉な笑いに転化して楽しく織り込みまくるバランス感覚にも唸りっぱなし。もちろんチャーミングにハジケるチャ・スンウォンはじめ、演者各々の魅力も爆発! タイトルに偽りなしの、まさに“最高の”ラブコメだ!

--- 「韓国テレビドラマコレクション」「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」(キネマ旬報社)などに寄稿。韓ドラ・不動のマイベストは「復活」「魔王」だが、「最高の愛」もそれに迫る勢い! 少なくともラブコメ部門では1位確定。

露木恵美子
(エンタメ編集者・ライター)

御曹司と一般人女性のラブストーリーが多い韓国ドラマだが、今回の作品は、トップスターが、スキャンダルばかりで落ちぶれてしまった元アイドルと出会い恋に落ちる!? まともな恋愛をしたことなかったスターが、あの手この手を使って好きになった相手を振り向かせようとする無邪気で純粋な姿が、コミカルに描かれていて面白かった♡チャ・スンウォンとコン・ヒョジンという演技派の俳優たちをTVで楽しめるなんて贅沢なことである。

--- 「月刊スカパー!」などの雑誌で海外・韓国ドラマページの編集、執筆を担当。新作のオンエアーやDVDは、早朝や週末をうまく使って視聴。泣いて、笑って、画面に映る人たちに恋をして(笑)、海外・韓国ドラマは私の極上のビタミン剤です。

樋口美和
(編集者・ライター)

俺様なのにキュートでピュア。国民的大スターなのにお人よし。37歳の初恋だっていいじゃない!! 牛の髭だっていいじゃない!! スケールの大きいツンデレ男、トッコ・ジンに胸キュン、ドキドキさせられっぱなしでした。「美男<イケメン>ですね」の大人版のような超絶ロマンティック・ラブコメディで、ホン姉妹のテクニックに心躍らされること必至。このドラマを見終わった後は、大切な人と“充電”したくなっちゃいますよ♡

--- キネマ旬報社発行「韓国テレビドラマコレクション」「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」シリーズなどを編集。ツンデレ満載のラブコメ、時代劇、ホームドラマが大好物。麗しい花美男達の時代劇進出がうれしい今日この頃。

広岡礼林
(韓国ドラマ、映画ライター)

「俺のことを思うだけでドキドキさせてやる!」。こんなクサ〜イせりふでいきなり爆笑させるのはカッコいいけど嫌味なトップスター、トッコ・ジン。37歳の彼が落ち目で好感度ゼロの元アイドル、エジョンに初恋? そんなありえないストーリーをなぜかリアルに見せてしまうのがホン姉妹のシナリオの力! 芸能界やネット社会をユーモアたっぷりに皮肉る手腕はさすが。スニーカー、万年筆、ウソ発見器など小物の使い方も洒脱で思わずニヤリ!

--- 「韓国テレビドラマコレクション」「愛してるっ!! 韓国ドラマ」等で新旧韓国ドラマを紹介。「美男<イケメン>ですね」「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」のフィルムコミックの翻訳を担当して以来、ホン姉妹のドラマは必ずチェック!

藤田麗子
(ライター・編集者)

天敵だったはずのD級タレント、ク・エジョンを前にすると、なぜか胸がドキドキするようになってしまったトッコ・ジン。片想いなのに上から目線なトップスターのジンと、困惑ぎみのエジョンのかけ合いが笑えます。コミカルな演技の合間に時折見せるチャ・スンウォンの真剣なまなざしも魅力たっぷりで、トッコ・ジンならではの口調と決め台詞は今も韓国で流行中。一緒にドキドキしながら元気を“充電!”できる素敵なドラマです。

--- 「韓国テレビドラマコレクション」「韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史」「韓流旋風」「韓国語ジャーナル」などに執筆。著書に「韓国の歴史をめぐる旅 ソウル編」(キネマ旬報社)。2009年より韓国在住。

松本志代里
(「韓国テレビドラマコレクション」編集長)

映画やドラマを五万と見てきた強面の私をゲラ笑いさせたのは果たしてなんだ? チャップリンも嫉妬するトッコ・ジンのちょび髭か? J・マシーナより貧しい体にいじらしさを同居させたク・エジョンの眉根か? モバフもマルクス兄弟もびっくりの、ク・エジョンの父・兄・甥か。キートンのごとき几帳面さをみせる韓方医か。はたまたモンロー並みの美脚のタレントか。わからん。わからんが、細部まで神が降臨したことは確かだ。コメディは奥が深いネ。

--- 「韓国テレビドラマコレクション」編集長。K-POPマガジン「KOOL」プロデューサー。韓流は80年代の舞台、映画から始まり、ドラマ、K-POPなど幅広く鑑賞。目下の研究課題は東大寺建立の立役者で、百済系の母をもつ行基。

皆川ちか
(ライター)

「ファンタスティック・カップル」のアンナを凌ぐプライド。「美男<イケメン>ですね」のテギョンを超えるカリスマ。そして「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」のク・ミホに負けない純粋さ(天然さ?)。ホン姉妹がこれまで生み出してきた数多の個性的な、あまりに個性的な人物たちの中で、トッコ・ジンは最強、いや本作の題名に倣って言うなら最高のキャラだと思う。四十路を過ぎて壊れ演技を獲得したチャ・スンウォン、立派ですぞ!

--- 「韓国テレビドラマコレクション」「韓国シネマ&スターコレクション」(キネマ旬報社)で作品紹介を、雑誌「韓流旋風」(コスミック出版)で映画レビューや監督インタビュー記事などを執筆。

望月美寿
(フリーライター)

ゴシップ渦巻く芸能界を舞台に描く、俺様トップスターと崖っぷち元アイドルの恋…そんなシンプルな物語が、売れっ子脚本家ホン姉妹の手にかかるとここまで面白くなるものか? チャ・スウォンが作りだした自意識過剰芸能人、トッコ・ジンのキャラがとにかく最強。憎たらしい! 変人! なのに可愛らしい! コン・ヒョジンの笑顔に引き込まれ、ユン・ゲザンの癒し系完璧男に萌える。胸のときめきが止まらない、これぞ「最高のロマンチック・コメディ」。

--- キネマ旬報社の「韓国テレビドラマコレクション」シリーズをはじめ「もっと知りたい! 韓国TVドラマ」「韓国TVドラマガイド」「KOREAN WAVE」などに執筆。衛星劇場の番組「田代親世のどっぷり韓国ドラマ」のパネリストもつとめる。

GENEON UNIVERSAL ENTERTAINMENT